鳥獣被害の拡大、猟師さんの減少が叫ばれるなか、マンガを
通して中山間地域の罠猟の「今」を伝えるコミックとして各所
から大反響!

 わな猟をテーマにしたコミック作品『罠ガール』第2巻が
平成30年7月27日に発売されます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【罠ガール 作品紹介】
とある田舎町で暮らす女子高生の朝比奈千代丸。
家が農家を営んでいる彼女は畑を荒らす野生動物を捕獲するため、
18歳にして「わな猟免許」を所持している。
そして、幼馴染の昼間レモンも、祖母の畑が動物に荒らされたことを
きっかけにある決意をするのだった。
彼女たちは今日も害獣捕獲に奮闘中!

【著者紹介】
緑山のぶひろ(みどりやま のぶひろ)
実家が福岡県の農家で、自身の家の田畑を荒らすシカやイノシシを
捕獲する罠猟にも関わっており、福岡県の狩猟免許試験を経て、
正式に「わな猟免許」を取得している。

【コミックス情報】
◆書名:罠ガール
◆著者:緑山のぶひろ
◆第2巻発売日:2018/7/27
◆定価:580円+税
◆発行:KADOKAWA
◆試し読みサイト:https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_AM01100042010000_68/

『罠ガール』第2巻

 ↓↓↓



https://www.amazon.co.jp/dp/4048939874